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2026.1.10 20%OFFにしました❗️ 2026.3.14 Bluetoothを基盤に繋ぎました❗️(画像4枚目参照) 背面画像追加(画像5枚目) 中古ですが、デジタル接続用のオプティカルケーブル(光ケーブル)無料で進呈致します。 旭化成エレクトロニクスAK4493を贅沢に左右各1個の計2個搭載しているDAコンバーターです。 もう二度と手に入らないでしょう。 オークション等では旧型のAK4390(型落ち、ランク下)を1個搭載のDAコンバーターが¥45,000で販売されています。 寸法 W約13cm×H約5cm(Bluetoothアンテナ除く)約9cm(Bluetoothアンテナ含む)×D約11cm(Bluetoothアンテナ除く)約13cm(Bluetoothアンテナ含む) この1年、中古オーディオの価格は著しく高騰しております。 お安く出品しておりますので是非この機会に。 追加説明 【CDプレーヤーはCDからデジタル信号を読み取る『CDトランスポート』とそのデジタル信号をアナログ信号に変換してアンプに送る『DAコンバーター』で構成されています。 CD再生における『DAコンバーター』の重要性について、例えばマランツ のCDプレーヤーのDAコンバーター部(DA部)にはシーラス・ロジック社のDAC(IC)が搭載されていましたが、2020年9月に発売されたCD6007という機種には旭化成エレクトロニクスのDACであるAK4490が1個が搭載されていて上位機種を遥かに凌ぐ音質でした。 価格はノジマで4万5千円弱だったと思います。 しかし発売の翌月、旭化成の工場が火事で焼失し、2021年式のCD6007からはシーラス・ロジック社のDACが搭載されて平凡なCDプレーヤーになってしまいました。 この2020年式のCD6007を探している方は多数おられるようです。 その2020年式のCD6007のDA部に搭載されていたAK4490×1個よりも上位のAK4493を贅沢に左右各1個の計2個も搭載しているこのDAコンバーターを是非お使いいただきたいです❗️】 接続方法はCDプレーヤーのデジタル出力(OUTPUT)からコアキシャル(ピンコードの赤か白どちらか1本のケーブル)かオプティカル(光ケーブル)でこのDAコンバーターの入力(INPUT)に繋ぎ、そしてこのDAコンバーターの出力(OUTPUT)からピンコードでアンプに繋ぎます。 画像5枚目の背面画像参照。 DAコンバーターのボリュームはMAXにして使用してください。 数万円のエントリーモデルのCDプレーヤーでも、このDAコンバーターに繋げば最新の50万円クラスの音質に変わります。 ボリュームボタンを押すと入力元がコアキシャル→オプティカル→USB→Bluetooth→コアキシャルに変わります。 元々USBは入力端子が無かったので使えません。 Bluetooth、基盤に繋げました❗️(画像4枚目) 本来ならBluetoothも入力可能なのですが、私がBluetoothの使い方が分からないもので動作確認のしようがありません。 付属品は画像3にある電源に関わるモノのみです。 電源は純正よりも容量の大きいモノに変更しております 2022年秋頃、新品で購入、使用頻度は週に2時間くらいです。 消磁CDにて消磁済み。 喫煙無し・ペット無しのもちろん完動品です! 2021年2月25日では¥35,000スタートで出品されていました。 これも中古でした。 今ならもっと高い価格でオークションがスタートするでしょう。 お渡しは日曜日はいつでも、水曜日は❌、他の日は午後なら大丈夫です♪ 往復の交通費をいただければご自宅まで取り付けに行く事も可能です❗️ 腰が悪いので電停やバス停から10分以上かかる遠い所・坂や階段が多い所は行けませんが、、、 取り付けに行く場合はピンコード1本をご用意ください。 オプティカルケーブル(光ケーブル)なら1本有りましたので無料でサービスします。 が、音質はピンコードの方が良いです。 他にも出品しておりますので良かったらご覧ください。 ※当方、素人にて見落とし等有る可能性がある事・中古品である事を前提としてご検討ください。 ※ノークレーム・ノーリターンでお願いいたします。




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