納期目安:
2026.05.06 10:34頃のお届け予定です。
決済方法が、クレジット、代金引換の場合に限ります。その他の決済方法の場合はこちらをご確認ください。
※土・日・祝日の注文の場合や在庫状況によって、商品のお届けにお時間をいただく場合がございます。
ご覧いただきありがとうございます。 トラブル防止の為、最後までお読みください。 走行部 ヤンマーKPD6(自走式脱穀機) 本体 山本シリンダカッターCL-18D 原動機 ヤンマーディーゼル6馬力 (NFA60-J 手動クランク式) 竹の粉砕などに使用していました。 5センチΦの再生竹などは粉砕できます。 孟宗竹も四つ割りにすれば粉砕可能です。 果樹の徒長枝片付けには最適です。 動作実演の写真は ヒノキ2本(約4Cm)篠竹10本一束 青木一束です。 元々は二輪の小さい台車に3馬力のロビンエンジンと セットされていたものです。 写真のエンジンはメーカー推奨よりも馬力があるので 本来の能力以上に負荷を掛けるのは自己責任でお願いします。 約4年ほどこの組み合わせで使っていますが、 刃物の消耗もほとんど無し(研がない方が長持ちします) 投入側シューターが腐食のため、板金で板を接合しています。 シリンダカッターは固定刃と回転刃で構成されています。 また、減速ギアもあり、破砕物の長さも変更できます。 写真の粉砕物は最短(細かい)ギアセットです。 破砕機なので、ある程度大きい音はします。 中古の脱穀機がベースのため、ゴムキャタ ワイヤー類・ベルト類は劣化が見られます。 シリンダカッターの取付は仮取付です。 また、Vベルトも本来はCタイプですが、約4年間 Bタイプで使用しています。 もっとガッチリ設置変更する場合は ご自身で加工調整をお願いします。 あくまで現状渡しになります。 写真はもっとありますので、フォームの中で 提示致します。


オススメ度 4.5点
現在、2515件のレビューが投稿されています。